フィリピン最後の楽園パラワン島 日常編

日本と全然違う!そんなパラワン島での暮らし

パラワン島・日々の食事は?

 

今日は何を食べよう・・・

 

これは別にどの国に住もうが毎日考えること。

 

日々の献立を考える主婦の方は大変。ましては栄養のバランス、好き嫌い、予算内で・・・なんて言い始めたらきりがないけど、それでも何とかやらなくてはならないのが現実。

 

私の場合は孤独で寂しい独り身 30代前半でまだシングルライフを謳歌しているので、毎日の食事に求めるのは低い。もう「うまい・安い・早い」で十分。

 

ただここはフィリピンのパラワン島。観光客向けのレストランに行けばおいしいフィリピン料理が食べられるけど、そんなことを毎日していたらアッと言う間に財布が空っぽのなってしまう。。。

 

なので必然的にローカルフィリピン人とほぼ同じ感じの献立!

 

基本はオカズ1~2品にライスといった献立。その辺のローカル食堂で買います。

 

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オカズは1つ20ペソ~40ペソでライスは1カップ(小ライスくらい)で8~10ペソ。なのでオカズを1品か2品にするかで値段は結構変わってしまう。

 

でも独り身で自炊すると割高になってしまうのはフィリピンも日本も同じ。それにここは結構野菜類が高いし・・・

 

そんなこんなで今日はこれ!!

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ライス2つにポークアドボ、目玉焼きにサービスのシニガンスープ!65ペソ!!

 

フィリピン料理は味が濃いからちょっとのオカズでご飯をたくさん食べられます。

 

フィリピンのコメがおいしくないと食べられない日本人の人も結構いたけど私の場合は全然OK! 味オンチという噂もあるけど(汗)とにかくOKなのでOK!

 

フィリピンに来ることがあればぜひ本当のローカル食堂でのローカル料理も試してみて下さい!

 

旅行に興味のある人はこちらを

 

日本から簡単に予約が出来ます。

 

 

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